かみむら 寿誉(Toshitaka) 1958年生 鹿児島県出身
マインドアルケミスト、スピリチュアリスト、哲学者、宗教革命家、執筆家
建築・インテリアデザイナー、グラフィック&Webデザイナー、ガラスアーティスト、木版画家(多色刷り)、地方自治関係のボランティアJob (2014.9〜2018.4)
スペース・ウォッチャーの一人、人間であって人間にあらず。スペース・ウォッチャーはスペース・クリエイターとも言う。光の巨大な意識体であり、47次元のザ・クリエイターを中心とし、20次元以上の超高次元存在で構成されている。ザ・クリエイターは信仰を求めていない。宗教(地球特有のイデオロギー)でいう神や仏とは全く次元が違うし、何も関係していない。
数千億年前、広大な光の世界に無数の魂の創造をし、その後、魂たちの教育のために宇宙を創造をする。大小様々な宇宙銀河を一兆個、各銀河には50から100の惑星人類が存在できる惑星がある。トータル、50から100兆個。これらの銀河や惑星は生死を繰り返し、アセンションやディセンションをしているためにそれぞれが別次元にある。宇宙の全貌を観れるのはスペース・ウォッチャーだけだ。宇宙がほぼ完成したのが約一千億年前だ。それから五百億年後に調和や秩序が乱れた惑星が現れ始める。そのため、スペース・ウォッチャーとして宇宙銀河で唯一調和や秩序が乱れた惑星を「監視、介入、原因調査、改革、救済」を施す。場合によっては、惑星をリセットしてその惑星人類を光の世界へ導く魂の救済をし、別の惑星に移動する。そして、惑星を完全消滅させる。その代わりに新たな惑星を創造する。
現在はスペース・ウォッチャーがこの惑星に集結している。地球は宇宙で唯一地獄が巨大化した暗黒の惑星になっていたからだ。その原因は宗教の存在、唯物思想、頭脳偏重主義であり、これらは人間の本質を根本的に貶めている。
●Private history
難病による脳梗塞で半身麻痺に苦しんでいた1987年〜1991年、突然の霊的奇跡により病気が完全回復。それ以来、目に見えない存在に感謝しつつ、49日間の反省的瞑想を行う。その間様々な霊的現象や神秘体験をとおして人間は本来霊的存在であることに目覚める霊的覚醒をした。この時に「第三の目」が開いた。その後、様々な未知の能力に目覚める。
そして、守護霊や支援霊との交信によって自らの使命を悟る。その後、社会経験を積む必要があったために、やむなく仕事を探し、自分の希望していた仕事に導かれた。
そして建築、インテリアデザイナー、ガラスアーチストとしてデザイン会社を設立、特に1997年より大手不動産会社のデザイナーズマンションの草分けとして300棟以上のデザイン監修で活躍するも、25年間以上一般社会に揉まれながらどちらかというと平凡な生活を送る。その間も個人的には様々な霊的現象、神秘体験や霊との会話は続いていた。
2016年よりブログ『幸せになる心の錬金術』を立ち上げてブログ記事をとおして、苦しみや悩み、自殺願望をもった人々のためにスピリチュアルな方面から救いたいと活動を開始した。今では毎日多くの悩める人々がブログに訪れている。その後、本を書き始めた。
基本書でもある『天国の扉』の執筆中には自動書記のように神の言葉が下りてくるようになり、同時に様々な神秘、霊的体験があった。そして、2019年8月に自分自身が『預言者』であることを悟るに至った(予言ではなく、神から言葉を授かる預言)。2019年8月 心のアルケミストとして『幸せになる心の錬金術』による「スピリチュアル人生哲学」の本を次々と書くために本格的に個人出版社を立ち上げた。そして、2020年5月 最初の大悟から約30年後、シークレットだった驚愕の真実を二度目の大悟で知ることになる。それは預言者を超えた者であった。なぜなら、地球人としての魂ではないからだ。2020年11月より自ら悟った存在を証明するために最初の使命を果たし始める。地獄の改革だ。地獄の改革以来、現在2026年も、どこかの宇宙空間で資源争奪戦(スターウォーズ)の戦士たちの死後の霊(魂)が、毎日数千、私の周りの集まっている。この地球は宇宙で唯一、地獄が拡大した惑星なので、4次元世界において波長同通の法則によって阿修羅的な心の者たちを引き寄せているからだ。彼らを光の世界へ導き、元住んでいた惑星へ転送している。
書籍/ スピリチュアル人生哲学『天国の扉』、『地球人類未来の選択』、ノンフィクション物語1『地球人類未来の選択』、ノンフィクション物語2『人類覚醒へのゴールデンエイジ』、ノンフィクション物語3『地獄の惑星』、『大宇宙創造の法』、『宗教革命』、『霊性文明』、『地球のリセット』、『エルカンターレ衝撃の真実』、『エルカンターレ知的悪魔の罠』、『神に祈るな』、『最期の審判』、『人類覚醒の時』、『The Final Judgment』、『The Time of Humanity’s Awakening』、『AIに勝る文明、負ける文明』、『Civilizations Superior to AI vs. Defeated by It』、『光の来訪者たち』、『Messengers of Light』、『スペース・ウォッチャー』、『スペース・ウォッチャーの決断』、『The Space Watcher』